カテゴリ:おでかけ( 31 )



ニュージーランドからワインテイスティングに参加していたご夫婦
ソルバング(Solvang)という町に宿泊していました。

ワインツアーの帰りにご夫婦を降ろしたこの町
すっごくかわいい町並だったのです。

サンタバーバラで1泊した翌日、車で40分ほどですが
このソルバングに寄ってみました。

ここはデンマーク村だった!

まるでデンマークに来たみたい(って、まだ行ったことないですが)

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クリスマスショップはとても人気

素敵なオーナメントがたくさん飾られていました。

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デンマークは皆さんおなじみのデニッシュペストリーの発祥地と言われているだけあって
あちらこちらにベーカリーが沢山あり、甘~い香りが漂っていました。
典型的なアメリカのペストリーと違って馬鹿甘くなく、日本に近いお味。

↓焼きたてのプレッツエルがとても美味く、ご両人いわくビールが欲しいだとさ
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とても小さな町、しかもLAからは車で3時間弱

渓谷というか山々に囲まれていて長閑なところ

もちろんワイナリーもたくさん

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プチバケーション編・・・つづく



本日もお読みいただき有難うございました





**ソルバングについて  <以下、ウィキさんより抜粋させていただきました>

ソルバングの町は1911年に設立。その大半はメキシコの土地払い下げ地である広さ約9,000エーカー (36 km2) のランチョ・サンカルロス・デ・ホナタであり、アメリカ合衆国中西部の冬を逃れてコロニーを設立するために、遙か西に旅してきたデンマーク人集団が設立した。市内にはデンマークの味を提供する多くのパン屋やレストランがある。建築物のファサードや外観は伝統的なデンマーク・スタイルで造られている。コペンハーゲン人魚姫の像の複製もあり、また著名童話作家ハンス・クリスチャン・アンデルセンの胸像もある。1991年、町の中心にはコペンハーゲンのラウンドタワーの3分の1縮尺モデルが建てられた。

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昨日のつづきです。

3件目は Andrew Murray Vineyards

ブドウ畑も目の前に広がり
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館内もモダンだが、まぁ~よくあるって感じのワイナリー
ワインは美味しかったので4本お買い上げ
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最後4件目は Koehler

ここも小さなワイナリー、そして庭に石のピザ窯を発見
しか~し、完全にお疲れな私・・・カメラの存在すら忘れていた。
ここのお兄さんのクレイジーさが妙に気にいった夫と義姉
2011年ものが1本半額の15ドル、お味もお値段も文句なしの2ケースお買い上げ~
同行した方々は旅行者の為、その日の夜飲む分しか購入しなかったが
なんと義姉は飛行機の手荷物用にとケースごと梱包させていたし
ワイングラス10個もサービスさせてご満悦のご様子、、、やれやれ

ようやくお帰りの時間、参加者を次々に降ろし我々もホテルに到着

宿泊先の Hotel Milo Santa Barbara
目の前が海岸です
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かわいい感じのホテルだが結構築年数が経っている
バレーパーキングやフロントは若い従業員ばかり
身なりもキチンとして清潔感があり一見みんな高学歴っぽい
どのように説明したらよいのか語彙が出てこないが
昔の言葉で言うとヤッピー?外車セールスマン?
イメージして下さいませ m(__)m

ちょっとしたお庭も植物がたくさん植えられていていい感じ
お部屋もこじんまりしているが、とてもお洒落
ソープ類はロクシタン、有料だが雑誌やドリンクも豊富
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夕食はサンタバーバラピアにある The Harbor Restaurant
小さめだった生ガキ(ちなみに私は食わず嫌いなのでパス)
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ロブスターサンド(これは私がオーダーしました)
いつも思うけど、サイドのポテト多すぎだよね
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まだまだつづきます。。。。





今日もお読みいただき有難うございました。

暑さに気をつけて、素敵な週末をお過ごしくださいね


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義姉とのプチバケーション3日目

ワイン大好き義姉の為にワイナリーツアーに参加

地域は移動時間が少なくてすむ近場のサンタバーバラ郡に決定

プライベートツアーまたはグループツアーどちらにしようか悩んだ結果

初めてなので小グループのツアーを選択

滞在先ホテルへの送迎、昼食付き、4件のワイナリー訪問の1日コース

朝8時に家を出発し9時過ぎに滞在予定のホテルに到着

10時少し前にツアーのバン(この会社ベンツ車使用が売りらしい)到着

私たちが最初の顧客、そこから約40分ほどかけて次の顧客が待つサンタ・イネス(Santa Ynez)へ

そして最後の顧客が待つソルバング(Solvang)へ

フロリダからのご夫妻、ニュージーランドからのご夫妻と我々、ほぼ同年代の7名

フロリダご夫妻は飛行機でLAに飛び、そこからレンタカーでサンフランシスコまで北上途中

NZご夫妻はNZは冬なのでカリフォルニアの太陽を満喫しに来た・・だって

みなさん優雅でいらっしゃいますな~(うちは除いて)


まずは1件目 Buttonwood Winery

ゴージャスなワイナリーばかりを想像していましたが

以外にもこじんまりとした家族経営が多くとてもローカル色豊か

ここでは桃も育てていて、別小屋でもぎたて黄桃と白桃がお味見できます

もちろん白黄桃とワイン2本をお買い上げ

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2件目は Bella. Cavalli Farms

一般向けテイスティングはやっておらず、ワインクラブメンバーとこのツアー会社限定ワイナリー

いかにもRanch(牧場)といった門構えからのアプローチ

手入れされた毛並みの綺麗なお馬さんもあちらこちらに

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わんちゃん達も我々をウエルカム

ここではワインをテイスティングしながら事前に予約した昼食もいただきます

オーナーさんのお庭でのんびりワインとランチ・・・しあわせ~

デザートはアイスクリームに白のデザートワインをかけて・・・もう最高~
(写真を撮るタイミングがいつもズレズレで肝心なときに撮り忘れ)
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こちらでは、ワイン4本にデザートワイン1本お買い上げ

                      
                       ・・・・・つづく




ご訪問いただき有難うございました





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「ロン」&「ヤス」 覚えていらっしゃいますか? とっても懐かしいですね。

1980~1988、大統領を二期に渡り務め、アメリカ国内そして外交ともに多大な実績を残し

いまでも絶大なる人気を誇る「ロン様」こと ロナルド・レーガン元大統領

本日、R・レーガン記念図書館へ行ってきました。


プレジデンシャルドライブ通りには歴代大統領の旗が街灯に取り付けられています。

もちろん頂上はロン様です。

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絶景パノラマに感動し、とても良く管理された庭園に癒され

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記念図書館の入口では ファーストレディーのナンシー夫人がお出迎

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ホワイトハウス内にあるオフィスと全く同じに作られたプレジデンシャル・オフイス

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館内には実際にロン様が使われていたエアフォースワンが展示され、機内も見ることができます。

機体の先はガラス張りの大きな窓、そしてこの景色が壮大でまるで空を飛んでいるみたい

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ロン様は大のJerry beans(ジェリービーンズ)好き

オフィスの中や機内にも必ずジェリービーンズの入ったガラスの容器が置いてあります。

そして極めつけは、Jerry Beansで作ったロン様の肖像画

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最後は、ロン様とナンシー様が眠られている場所へ

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Ronald Reagan Presidential Library / ロナルドレーガン記念図書館

「バチカン展」も期間限定で併設、とても貴重で素晴らしい時間を過ごしてきました。



2016年の大統領選どうなるのでしょうかね。







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2日目

Tulare=テューレアリを離れ198号線で西に横断

相変わらずの枯草原地帯、360度見渡す限りベージュ色

農村地帯なのに植物&食物ゼロ, 水が全くない状態のようです。

イメージとしては、北海道の黄金いろの背の低い麦畑が果てしなく続いている感じでしょうか。

30度越えの暑さで空気も乾燥しているので、マスク持参するべきだったと後悔。

ホテルを出てから2時間以上、ようやくトイレ休憩が出来る場所発見

Kettleman city=ケトルマン・シティーという町のBravo Farms=ブラボーファームス

とてもかわいい造りでレストランやアンティークショップ、お土産店もあります。

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すっきりしたところで、♪On the road again~♪

風景もだんだんと緑が多くなりようやくブドウ畑にご対面

カリフォルニアはワインの産地でも有名ですが、日本人にも良く知られているのが

ナパバレー産やソノマ産といった主に北カリフォルニアで収穫されるワインです。

ここ南カリフォルニアでは、パソ・ロブレス、サンルイス・オビスポ、サンタバーバラ方面に

数多くのワイナリーが点在します。

ワインテイスティングツアー(ワイン試飲ツアー)もありワイン好きにはたまらないですね。

今回私たちが寄ったワイナリーはPaso Robles=パソ・ロブレスという町にあります。

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お買い上げしたのは、VINA ROBLESで4本とMitchellaで1本

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同じ敷地内に3件のワイナリーがありましたが試飲したのは2件のみ

もっと他にも寄ってみたいワイナリーもありましたが家路を急ぐのと

飲酒運転になってしまうのでここでSTOP。

海沿いの101号線を南下し、サンタバーバラでは渋滞にはまり

4時過ぎ無事帰宅。

2日間で全走行1,100キロ

「横浜から北海道まで行けちゃったね」と夫は笑っていた。。。



~*~*~*~*~*~


今回ワイナリーにて学んだこと

その1
私のお気に入りはPinot Noir=ピノノワールですが、南カリフォルニアは栽培に適さないそうです(残念)

その2
赤ワインの渋み(タンニン)はステーキや中華料理を食べたときに一緒に摂ると良いそうです。
お茶のタンニンと一緒ですね。



あれやこれやと偉そうに書きましたが

じつは私、五十うん年間アルコールがまったく飲めませんでした。

夫がワイン好きなのでミーちゃんハーちゃん的に銘柄や品種などは知っていたので

11月のあの時期、そうですテレビや巷で大騒ぎする初物ワインも必ず購入していました。

そして3カ月前から毎晩ワイングラス1/4の量(約60cc)の赤ワインを食事と一緒に続けています


やっと大人の仲間に入れたかしらん 012.gif って


たったの60ccじゃね~、まだまだお子ちゃまかしらん 037.gif



地元にも何軒かのワイナリー発見、まずはそこから開拓ですね!




今日もお読みいただき有難うございました


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1日目(往路)

土曜の朝7:30に家を出発し、セコイア国立公園を訪れました。

セコイア国立公園は、シエラネバダ山脈の南部に位置するアメリカ合衆国国立公園です。
イエローストーン国立公園と今は閉鎖されたマッキナク国立公園 に続き、
1890年、米国で3番目の国立公園として設立され、公園は、1,635 km²の広さを有します。(ウィキさん情報)


自宅から国立公園入口まで約4時間ほどですが

途中の州間道路5号線の景色はこんな感じでとっても不気味

道路の両脇が何処まで行ってもベージュ色、これ土ではなく草が乾燥してこの色になっています。


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州間道を下りてから2時間ほど進むと目的地もあと少し

↓の人造湖はまるで群馬県白根山のお釜ような感じ


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12時ごろにセコイア国立公園入口に到着し入園料($30)をお支払い(入園料は1週間有効だそうです)


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入口から山道を走る事約1時間で巨樹の森に入って行きます。

そして今回お目当ての「シャーマン将軍」です、樹齢が約3千年で木の体積が世界一大きい↓


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 シャーマン将軍を真ん中に3本の巨木、人間がアリさんのように小さいです


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巨木の周りは木製のフェンスで囲まれていて立ち入り出来ないようになっています
しかしこのような注意書きがいくつもあるのにフェンスの中に入り巨木の隣で写真を撮っている
非常識人間がいるのは残念、言葉が分からなくても絵で理解出来るだろうに(怒)



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今回は時間もあまりなかったのでシャーマン将軍のみでしたが、機会があれば次回はグラント将軍の木も見に行きたいと思います。



公園から1時間半のところにあるTulare=テューレアリという町に宿泊




復路はワイナリー巡りをして海側から南下します。つづく・・・





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朝からブラインドの取り付け

リビングルームの窓3つ終了

残りの窓達は週末ごとに取り替えて行く予定です



~*~*~*~*~*~*~*~*~*~*~


天気も良かったので、息抜きにランチツーリングしてきました

いつも立ち寄るシーフードのお店

Neptune's Net (The First & The Furiousローケーション場所のひとつ)

なんと凄い混雑ぶり、あきらめて少し南下することにしました

ちょうどお昼時だったので何処も長蛇の列

マリブピアを過ぎたあたりで良さげなレストラン発見


↓Tavern 1 Grill & Tap House

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でも1時近いのにお客さんもちらほら、駐車場もすかすか

不安ながらも入ってみました

以外にも雰囲気Good、Good

メニューは・・・・まぁ、マリブ価格とでも申しましょうか、ちとお高め

↓私は定番のFish&Chips と紅茶、OTOさんはグリルチキンのラップサンドとスイートポテトフライとお水


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お味は普通に美味しかったです、コールスローはアイオリソース

フライドポテトは軽くパルメジャンチーズがかかっています

お会計はチップ込みで57ドルのランチでございました・・・・痛たたたたた!!




帰りも海沿いを北上

海岸線のドライブって本当に気持ち良いですね










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California Strawberry Festival 行ってきました
駐車料金:10ドル
入場料:12ドル/1人
今年で33回目、歴史あるお祭りなんですね~
これと言って特にテンションアップするものはなかったですが
久しぶりに朝から青空が出て気持ち良かったです

       
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アート&クラフトのエリアでは、とっても小規模な
ホノルルアロハスタジアムでのスワップミート的なお店が出店
フードエリアも沢山のお店があり、特にファンネルケーキが大人気でした
試してみたい気もしましたが、見た感じがいまいち体に悪そうだったので断念
それにどのブースも長蛇の列(うちのOTOさん、並ぶの大っ嫌いなんです)
2時間ほどぶらぶらしてから苺を買って会場を後にしました

1フラット=白い箱は18ドル
ハーフフラット=茶色い箱は10ドル
4か所で苺の販売をしていましたが、それぞれ異なった農家さんでお値段はどちらも同じです


           

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家に帰り早速お味見
畑が違うと味も違うんですね・・・白い箱は酸味があり、茶色の箱は申し分ない甘さ
大きさはどのように説明したらよいかちょっと迷いますが日本の苺でいうと以下のとおりです
苺が4個並んでいますが右から左へ①~④とします
 ①とちおとめサイズ  ②さがほのか  ③紅ほっぺ ④巨大??

       
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写真と説明が逆順で分かりにくいですね、、、ごめんなさい
この地域の苺ちゃんたちは本当に甘くてジューシーで美味しいです
日本の苺に負けてないよ~♪

冷蔵庫&冷凍庫、いちごに占領されています❤




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最近の天気はカリフォルニアらしくない日々が続いている

お天気情報によると、May Greyというらしい

はたして合っているのかどうか疑問だが

メイグレイ=灰色 or ねずみ色の五月

ここ2週間ほど毎日のように朝からどんよりと曇り空

早くてお昼頃、だいたいは2時ごろには快晴になってくる

日本だったら絶対に雨が降るだろうと予想する位の雲の色


          
          ~*~*~*


先週末はこの雲の色に騙され山側へのツーリングを断念したが

今回はOTOさん(夫)の友人くまさんも一緒に鉄馬で駆けてきました

Ojai(オーハイ)を抜けて150号に入りひたすら駆ける

アボガドのような実をつけた木が何キロも続いている

150号から192号そして154号へ入り

まずはChumash Painted Cave=チャマッシュ・ペインテッド・ケイブ=絵が描かれている洞窟に到着


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↓看板の右後方に洞窟があり檻の中の壁面に絵画がありますが、暗くて見えない
 
 小心者の私は怖くて写真が撮れませんでした:-(

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道幅もとても狭いので車が通るたびビクビクです

気を取り直して次の目的地へGO!!!!!

その前に、この洞窟へは154号から急な坂道をぐんぐん登って行き

途中下の写真のようにサンタバーバラの町が見渡せる最高なロケーションもありますが

自分の身は自分で守れ状態で危険度マックス、防護柵なんてありません

くまさんとOTOさんはご満悦ですが、後ろに座っている私の顔に笑顔はありません

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次の目的地は154号を少し入ったStagecoach road=ステージコーチ・ロードにある

Cold Spring Tavern=コールドスプリング・タバーン

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とても古い建物で軽食や生演奏もありとても混み合っていました

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バイカーも多いですが、車のほうが圧倒的な多さ

道の両側はご覧の通り路駐延々と続いています

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帰りは海沿いのハイウエイ、渋滞もなく快適にご帰宅♪ 



今週も頑張りましょう❤






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あちらこちらで華やかに「母の日」をお祝いする光景、微笑ましくとても素敵

私の「母の日」は・・・・・・どうだったかというと

夫の企画で海側をサンタバーバラ方面へ北上しワイナリーでランチ

そして帰りは山側から南下するコースでツーリング(バイク)の予定でした。

が、海側はなんとなく晴れてはいるものの山側は灰色の雲がずっしり

結局サンタバーバラのハーバー付近まで行き10分ほど景色を満喫して帰りました。

鳥居の様なものがあったので興味本位に近くに行ってみたら
張り紙には「貝を採って食べないように」の注意書のみ
そしてその下には海辺へ降りる階段だけだった。。。



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昼前には家に着いたので、ランチは近場のSushi○○○○でBentoBoxなるものを食しました。

お味はまぁまぁでございますが、お値段もランチタイムなので少々リーズナブル。

韓国系の女将いわく、先週末はとても暇だったのに今日は本当に沢山のお客さんで

嬉しいけど大変だわ~、時間かかりすぎだからお詫びに枝豆サービスね・・・ラッキー。

その後ちょっと遠回りして帰る道々で花束がたくさん売られていました。

ここでも、あそこでも、あの角でも・・・・・あ~あ~っっと、もう家につちゃった!

とうとう夫の口から一言も「お花、買おうか?」という言葉は出てこなかった。

カードはいただきましたが、せめてお花もね~~~~~~ぇ。

やはり、、、、、、じみだったよね~(ーー゛)





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